01作词 : 无↗02作曲 : 无↗03作曲 : Neru↗04作词 : Neru↗05手足二つずつ生えている程度じゃ 愛せるものも二、三で それが↗06手足各有两只的程度,能爱的东西也只有二、三件,然而↗07バカみたいに増えれいくようだと 捨ててかなきゃ行けないね↗08这限度却一味地扩充,只能丢弃一些东西了呐↗09だから沢山愛せるようにと 意地汚いの僕は ある日↗10所以为了能爱上更多事物 ,贪心的我,某一天↗11不器用な自分を愛するのは 止めにすると決めたんだ↗12终于决定,停止爱这不中用的自己↗13僕は↗14我将↗15僕は↗16我将↗17神様から授かったこの生命を 母から受けた生命を 僕は↗18从神明那里获取的生命,从母亲那里接受的生命,因为我↗19人並みには使えましないので 今朝のゴミに出しました↗20并没有像普通人那样使用,所以今早扔进了垃圾桶↗21誰にも期待なんてされずに いよいよ開演を迫られて↗22不被任何人期待着,终至开演↗23ついに幕をあげた人生劇場 客もいないままに↗24揭开序幕的人生剧场,无人列席↗25かなしみのなみにおぼれる↗26溺死于悲伤之浪↗27かなしみのなみにおぼれる↗28溺死于悲伤之浪↗29どうもこの心は重症らしいが 市販薬も効かねえし それに↗30看来这心脏已病入膏肓,市面上的药物毫不起效,而且↗31恥ずかしながらこの生活では 医者に頼る金も無い↗32虽然有些说不出口,但我却连医生都请不起↗33だからぽっかり開いた傷口は 疾うの昔に爛れて ある日↗34因此这裂开的伤口,早已溃烂↗35傷口から垂れてた虚しさが ゲロ吐くように溢れた↗36伤口处垂下的空虚,呕吐般溢了出来↗37教室の隅で読書をする 凛とした長髪のあの子は↗38在教室角落静静阅读的,一头长发的那孩子↗39僕が恋してると囃し立てられて いじめに遭いました↗40被嘲笑着被我所喜欢,遭到了欺凌↗41かなしみのなみにおぼれる↗42溺死于悲伤之浪↗43かなしみのなみにおぼれる↗44溺死于悲伤之浪↗45始発の小田急が毎朝僕を 怒鳴りつけては↗46始发的小田急,每天早晨都朝我怒吼↗47飛び起きた僕の一日を今日も 轢き殺してく↗48今天也照旧,将一跃而起的我的一天碾杀↗49生きるために 食べるために 大事な物を売り過ぎたようで↗50为了活下去 为了吃东西,似乎已出卖了太多的珍贵之物↗51いつまで経ってもこの大きな穴は 湛(たた)えられやしない↗52无论到何时这巨大的空洞,都无法填满↗53かなしみのなみにおぼれる↗54溺死于悲伤之浪↗55かなしみのなみにおぼれる↗56溺死于悲伤之浪↗57かなしみのなみにおぼれる↗58溺死于悲伤之浪↗59かなしみのなみにおぼれる↗60溺死于悲伤之浪↗61終わり↗ + 写一段解读称呼(可选)你的歌词解读无需登录,内容审核后公开。请勿留下联系方式。提交解读 一起聊聊0 条主评论 第一段感受,也许就来自你。 可以直接提交评论与回复。启用 JavaScript 后,可收起回复或每次查看更多 10 条;以下链接可翻阅主评论。 称呼(可选)分享你的理解与感受无需登录,内容审核后公开。请勿留下联系方式。提交评论 ↗