01北の街ではもう 悲しみを暖炉で↗02燃しはじめてるらしい↗03わけのわからないことで↗04んでいるうちに↗05おいぼれてしまうから↗06aりとおしたr月を ひろい集めて↗07暖めあおう↗08襟裳の春は 何もない春です↗09君は二杯めだよね コ`ヒ`カップに↗10角砂糖ひとつだったね↗11ててきしまった↗12わずらわしさだけを↗13くるくるかきまわして↗14通りすぎた夏のにおい 想い出して↗15なつかしいね↗16襟裳の春は 何もない春です↗17日々の暮らしはいやでも やってくるけど↗18静に笑ってしまおう↗19いじけることだけが↗20生きることだと↗21かいならしすぎたので↗22身えながら すなんて↗23ア`臆病なんだよね↗24襟裳の春は 何もない春です↗25寒い友_が Lねてきたよ↗26h]はいらないから 暖まってゆきなよ↗ + 写一段解读称呼(可选)你的歌词解读无需登录,内容审核后公开。请勿留下联系方式。提交解读 一起聊聊0 条主评论 第一段感受,也许就来自你。 可以直接提交评论与回复。启用 JavaScript 后,可收起回复或每次查看更多 10 条;以下链接可翻阅主评论。 称呼(可选)分享你的理解与感受无需登录,内容审核后公开。请勿留下联系方式。提交评论 ↗