LYRICS / WORDS THAT RESONATE

小説夏と罰 (下)歌词

Kooriiii · 二 〇 二 二 。5

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01作詞:傘村トータ02作曲:傘村トータ03編曲:傘村トータ04うだるような夏が身体を侵食していく05君を攫った季節が舞い戻ってくる06空は彩濃く07置き去りにされた僕だけが08この世界で風に揺れてそこに在った09君の飲み残しのような人生を10背負って生き続ける僕の身にもなれ11君が諦めてしまった世界で12一文にもならない懺悔を続けている13僕が手を離したあの一瞬を君は14僕に一生後悔させる気なんだね15思い出など何の意味もなさない16君の呪いのような寝顔の前では17神も仏も救いはもたらさず18永遠に裁かれない僕は瞼すら閉じられぬ19何も感じない心であるのに20焼け付くような痛みだけ残るのは何故21僕に慰めの機会など与えず君は22ただ夏を罰として刻んでいった23祭りの甘い林檎のような頬に手は届かぬ24この先一度として25それが冬であったならば26凍った声に諦めもつくだろうか27僕が手を離したあの一瞬を君は28僕に一生後悔させる気だとしても29それが本望であると受け入れてしまえば30君は二度と僕の元へ帰ってこない31君が好きだと僕が喉裂けるほど泣いても
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第一段感受,也许就来自你。

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