LYRICS / WORDS THAT RESONATE

ちはる歌词

鰻魚丼 · 心話ボックス

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01君の髪に冬の残り香があった02 ほろ苦くて、煙みたいなアイスブルーで03 僕の髪に春の花びらがついて04 笑い合っていたこと05 もう随分前のことのように思える06 あまりに脆くて07 ただ散りゆく季節の幼い恋を08 胸に抱いて雨を待つ09 花冷えの日、またひとつ春めいていくから10 さらさらと頬を撫でる11 春の雨にまた君を思い出す12 薄桃色に霞んでいく光の束をつかんだら13 花便りがもう聞こえる14 昼下がりの街はグレイスケールの海15 こぬか雨だ傘をさしたって仕方ないね16 笑う君の長いまつ毛を滑った17 しずくになれたら18 そんな空想さえ懐かしく思える19 僕らの時間は20 ただ散りゆく季節と共に過ぎていった21 気づけば君の背中は春霞の向こう側22 逃げ去ってしまった23 さらさらと頬を撫でる24 春の雨にまた君を思い出す25 アスファルトに滲んでいく26 花びらひとつ拾う度27 何度も踏みつけられて汚れてもなお鮮やかな桃色が28 あの日から色のない霧に囚われた29 僕の目には眩し過ぎたよ30 季節が千巡っても、またここに戻ってこようと思う31 花冷えの日32 さらさらと頬に伝う33 しずくはもう溢れてしまって34 景色全部が滲んでいく35 君の背中が見えた気がした36 さらさらと頬を撫でる37 春の雨にまた君を思い出す38 薄桃色に霞んでいく光の束をつかんだら39 花便りがもう聞こえる40 ぬるい風に冬の残り香があった41 何度だって42 君のいない春を歩いていくよ
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第一段感受,也许就来自你。

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