01君は産まれ僕に出会い春を憂い秋を見た↗02記憶を辿る過程であどけない君の写真に↗03認めたのは僕が所詮季節すら知らない事↗04現在では声を失くした君だけが映す月花↗05「当てにならないことばかり」って↗06嘆いたこの舌の根でさえも↗07乾く前に期待を仄めかす↗08まるで手応えの得られぬ夜↗09また一つ小さく冷えていく生命を抱いた↗10雪に生れ何時も笑い雨を嫌い此処に居た↗11確かなのは只唯一君のさっき迄の温もり↗12「何が悲しい?」と尋かれたって↗13何も哀しんでなど居ないさ↗14丁度太陽が去っただけだろう↗15微かな希望と裏腹に↗16ごく当たり前の白け切った夕日を迎えた↗17独りきり置いて行かれたって↗18サヨナラを言うのは可笑しいさ↗19丁度太陽が去っただけだろう↗20僕は偶然君に出遭って↗21ごく当たり前に慈しんで 夕日を迎えた↗22さあもう笑うよ↗ + 写一段解读称呼(可选)你的歌词解读无需登录,内容审核后公开。请勿留下联系方式。提交解读 一起聊聊0 条主评论 第一段感受,也许就来自你。 可以直接提交评论与回复。启用 JavaScript 后,可收起回复或每次查看更多 10 条;以下链接可翻阅主评论。 称呼(可选)分享你的理解与感受无需登录,内容审核后公开。请勿留下联系方式。提交评论 ↗