01どこまでも続くような青の季節は↗02 四つ並ぶ眼の前を遮るものは何もない↗03 アスファルト、蝉時雨を反射して↗04 きみという沈黙が聞こえなくなる↗05 この日々が色褪せる↗06 僕と違うきみの匂いを知ってしまっても↗07 置き忘れてきた永遠の底に↗08 今でも青が住んでいる↗09 今でも青は澄んでいる↗10 どんな祈りも言葉も↗11 近づけるのに、届かなかった↗12 まるで、静かな恋のような↗13 頬を伝った夏のような色のなか↗14 きみを呪う言葉がずっと喉の奥につかえてる↗15 「また会えるよね」って、声にならない声↗16 昼下がり、じめつく風の季節は↗17 想い馳せる、まだ何者でもなかった僕らの肖像↗18 何もかも分かち合えたはずだった↗19 あの日から少しずつ↗20 きみと違う僕という呪いが肥っていく↗21 きみの笑顔の奥の憂いを↗22 見落としたこと、悔やみ尽くして↗23 徒花と咲いて散っていくきみに↗24 さよなら↗25 今でも青が住んでいる↗26 今でも青は澄んでいる↗27 どんな祈りも言葉も↗28 近づけるのに、届かなかった↗29 まるで、静かな恋のような↗30 頬を伝った夏のような色のなか↗31 きみを呪う言葉がずっと喉の奥につかえてる↗32 「また会えるよね」って、声にならない声↗33 無限に膨張する銀河の星の粒のように↗34 指の隙間を零れた↗ + 写一段解读称呼(可选)你的歌词解读无需登录,内容审核后公开。请勿留下联系方式。提交解读 一起聊聊0 条主评论 第一段感受,也许就来自你。 可以直接提交评论与回复。启用 JavaScript 后,可收起回复或每次查看更多 10 条;以下链接可翻阅主评论。 称呼(可选)分享你的理解与感受无需登录,内容审核后公开。请勿留下联系方式。提交评论 ↗